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    <title>「兼瀬哲治」公式サイト</title>
    <link>http://te-kanese.jugem.jp/</link>
    <description>「兼瀬哲治」公式サイト、熊本県清和出身。農村の資源（農業・清和文楽・福祉・林業等）を生かし、付加価値をつけ、地域経済の循環を目指します。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
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    <title>清和に住んでいます</title>
    <description>
清和に住んでいます！
平成２４年５月１６日
この２，３日のうちに２人の方から
「あたは山都町に住んでいるのか？」と言った質問を受けました。
それもよく私のことを知っている人からでしたから、驚きました。
そこでこれは大変だ。チャンと言っておくことが大事...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://te-kanese.img.jugem.jp/20120516_2351924.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
清和に住んでいます！<br />
平成２４年５月１６日<br />
この２，３日のうちに２人の方から<br />
「あたは山都町に住んでいるのか？」と言った質問を受けました。<br />
それもよく私のことを知っている人からでしたから、驚きました。<br />
そこでこれは大変だ。チャンと言っておくことが大事だと考えました。<br />
わざと「兼瀬は町に住んでいない」などと悪宣伝をしている<br />
向きもあるらしいと聞きました。<br />
町会議員は町に住んでいなかったらやめなければなりません。<br />
先日、住民登録はしていても、居住の事実のない市会議員が<br />
失格になった報道がありました。<br />
田圃を２５a、栗を６０aほど作っています。<br />
この格好は、栗園の下刈りに行くところです。<br />
収穫まで３回は刈らなければなりません。<br />
生まれてこのかた他町村に住んだことはありません。<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ブログ</dc:subject>
    <dc:date>2012-05-16T20:19:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>t-kanese</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>t-kanese</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://te-kanese.jugem.jp/?eid=273">
    <link>http://te-kanese.jugem.jp/?eid=273</link>
    <title>多様で分散型の電源</title>
    <description>平成２４年５月１３日
多様で分散型の電源
どこでも民家の屋根に太陽電池パネルが見かけられます。
民家やビルの屋根が発電基地になっています。
風力発電の風車が遠くの山に回っています。
小水力発電のニュースがテレビや新聞紙上を賑わせています。
これからは多...</description>
<content:encoded><![CDATA[
平成２４年５月１３日<br />
多様で分散型の電源<br />
どこでも民家の屋根に太陽電池パネルが見かけられます。<br />
民家やビルの屋根が発電基地になっています。<br />
風力発電の風車が遠くの山に回っています。<br />
小水力発電のニュースがテレビや新聞紙上を賑わせています。<br />
これからは多様で分散型の発電による電気が<br />
各家庭や工場に送られるようになります。<br />
そうなることが未来の日本にとって大事なことです。<br />
原子力発電所が５４基停止しました。<br />
その分だけ止まっていた火力発電所が働くようになりました。<br />
火力発電用の燃料の輸入量が１．５倍になったとマスコミは<br />
報道しています。<br />
ＣＯ２がどんどん排出されるようになりました。<br />
国民的課題としての自然（再生）エネルギーによる発電の普及が<br />
急がれます。<br />
再生エネルギーの開発が進むとその分だけ、確実に<br />
原子力発電と火力発電は少なくなるのですから・・・。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>政策</dc:subject>
    <dc:date>2012-05-13T16:52:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>t-kanese</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
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    <link>http://te-kanese.jugem.jp/?eid=272</link>
    <title>ＢＯＴと小水力発電</title>
    <description>平成２４年５月１３日
ＢＯＴ
Ｂｕｉｌｄ　Ｏｐｅｒａｔｅ　ａｎｄ　Ｔｒａｎｓｆｅｒ
建設をして運営をして、元を取ったら譲り渡す。
こんな過疎地や山村、経済的疲弊にある地域には
美味しい話です。
もともと発展途上国の援助の方法としてとりいれられた
方法で...</description>
<content:encoded><![CDATA[
平成２４年５月１３日<br />
ＢＯＴ<br />
Ｂｕｉｌｄ　Ｏｐｅｒａｔｅ　ａｎｄ　Ｔｒａｎｓｆｅｒ<br />
建設をして運営をして、元を取ったら譲り渡す。<br />
こんな過疎地や山村、経済的疲弊にある地域には<br />
美味しい話です。<br />
もともと発展途上国の援助の方法としてとりいれられた<br />
方法です。<br />
ある大きな資本が、農業用水路を使って小水力発電を建設をします。<br />
運営を数年間して、投資した資本を回収できたら、その国へ<br />
あるいはその地域へ発電所を譲渡します。<br />
譲渡を受けた国や地域は、その後、運営をしてその利益を享受できるのです。<br />
こんなうまい話がないものでしょうか。<br />
農業用水路組合も過疎地域の民間もできない。そこに颯爽と<br />
Ｗhite Ｋnight(ホワイト　ナイト)が現れないものでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>政策</dc:subject>
    <dc:date>2012-05-13T10:29:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>t-kanese</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>t-kanese</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://te-kanese.jugem.jp/?eid=271">
    <link>http://te-kanese.jugem.jp/?eid=271</link>
    <title>小水力発電の最大の難点</title>
    <description>平成２４年５月１１日
小水力発電開発の最大の障壁
それは初期投資の資金調達です。
小水力発電による地域活性化や農業の振興と言ったときに
最大の障壁、ハードルは初期投資資金の調達です。
特に地域で開発して、地域でその受益を受ける時、
地域や事業主体となる...</description>
<content:encoded><![CDATA[
平成２４年５月１１日<br />
小水力発電開発の最大の障壁<br />
それは初期投資の資金調達です。<br />
小水力発電による地域活性化や農業の振興と言ったときに<br />
最大の障壁、ハードルは初期投資資金の調達です。<br />
特に地域で開発して、地域でその受益を受ける時、<br />
地域や事業主体となるところに資金がありません。<br />
大手の事業者や地域外の大手資本を導入する方法では<br />
地域外に利益は持ち出されて地域にその恩恵がありません。<br />
地域のエネルギーは地域に活かしたいのです。<br />
農業用水路組合が用水路を使って発電をすると<br />
用水路組合に莫大な収入がありますが、資金を調達できません。<br />
そこで行政、地域の資金を出せる市民（事業者）、用水路組合と<br />
銀行などが話し合い資金を調達する方法が考えられます。<br />
ある地点を例にとりますと、投資金額１億５千万円<br />
１年間の発生電力量１００万ｋｗｈで２００ｋｗ未満ですから<br />
３４円で買い取ってもらえます。<br />
１年間に３４００万円の収入があり、５年間で初期投資分は<br />
回収できます。<br />
出資者には５年間で返せます。そのあとの収益配分は<br />
出資者の話し合いになりますが、用水路組合に多くを<br />
配分してもらえれば農業振興につながり、棚田の保全にも役立ちます。<br />
固定買い取り制度が始まる今、知恵を絞り努力するべきです。<br />
利益は努力した分だけ分け与えられると信じます。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>政策</dc:subject>
    <dc:date>2012-05-11T17:42:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>t-kanese</dc:creator>
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    <title>想定外を考える</title>
    <description>平成２４年５月７日
想定外は想定外です。
人は想定外は考えられません。
人は想定できる範囲しか考えられない。
小水力発電を勧めていると「想定外の災害が来たらどうする」
と質問がある。
しかし、想定外がどのようなものか想定できたら、
それは既に想定外では...</description>
<content:encoded><![CDATA[
平成２４年５月７日<br />
想定外は想定外です。<br />
人は想定外は考えられません。<br />
人は想定できる範囲しか考えられない。<br />
小水力発電を勧めていると「想定外の災害が来たらどうする」<br />
と質問がある。<br />
しかし、想定外がどのようなものか想定できたら、<br />
それは既に想定外ではありません。<br />
人はできうる限りの想定を考えなければならないのです。<br />
それ以上のことは災害と考えざるを得ない。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ブログ</dc:subject>
    <dc:date>2012-05-07T12:10:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>t-kanese</dc:creator>
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    <title>再生エネルギーを拡大しないと原子力とＣＯ2は減少しない</title>
    <description>平成２４年５月４日
国民的決断が必要
原子力は駄目、ＣＯ２も削減せよ。
そして電力料金が上がるのも嫌という。
そんなうまい話はない。
原子力と化石燃料に頼った発電を削減しないと
人類と地球の未来はないのであれば、家庭の電力料金が
高くなるのは我慢して自...</description>
<content:encoded><![CDATA[
平成２４年５月４日<br />
国民的決断が必要<br />
原子力は駄目、ＣＯ２も削減せよ。<br />
そして電力料金が上がるのも嫌という。<br />
そんなうまい話はない。<br />
原子力と化石燃料に頼った発電を削減しないと<br />
人類と地球の未来はないのであれば、家庭の電力料金が<br />
高くなるのは我慢して自然エネルギーを増やして<br />
行かないと子どもたちの未来は危ういことになる。<br />
国民的決断は１ケ月に１００円程度の電気料金の<br />
値上げを良しとすることと考えます。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>政策</dc:subject>
    <dc:date>2012-05-04T14:11:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>t-kanese</dc:creator>
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  </item>

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    <link>http://te-kanese.jugem.jp/?eid=268</link>
    <title>小水力発電</title>
    <description>
小水力発電の買い取り価格の見直し
平成２４年５月１日
この写真は日の影発電所に使っている七折用水の取水堰堤です。
自然エネルギーによる発電の買い取り価格が決まりました。
小水力発電は２００ｋｗ未満が３４円
１０００ｋｗ未満が２９円となりました。
この...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://te-kanese.img.jugem.jp/20110821_2006339.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
小水力発電の買い取り価格の見直し<br />
平成２４年５月１日<br />
この写真は日の影発電所に使っている七折用水の取水堰堤です。<br />
自然エネルギーによる発電の買い取り価格が決まりました。<br />
小水力発電は２００ｋｗ未満が３４円<br />
１０００ｋｗ未満が２９円となりました。<br />
この固定買い取り価格、いわゆる公定価格より<br />
以前の法律であるＲＰＳ法による価格は電力会社との<br />
交渉で決まっているものですから、低く抑えられています。<br />
この価格が見直されると昨日の日経新聞に掲載されました。<br />
固定買い取り制度のような考え方で見直されること<br />
は、二つの法律の整合性からも必要なことと考えます。<br />
小水力発電が過疎地・山村など地域の活性化に役立ち<br />
更に地球のためにもなれば素晴らしいことです。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>政策</dc:subject>
    <dc:date>2012-05-01T09:41:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>t-kanese</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
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  </item>

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    <title>小水力発電の固定買い取り価格発表</title>
    <description>小水力発電の買い取り価格
平成２４年４月２６日
朝刊の１面に自然エネルギーの買い取り価格が
報道されていました。
２００ｋｗ未満は１ｋｗｈ当たり３４円。
２００ｋｗ以上１０００ｋｗ未満は２９円と
固定買い取り価格の審議をしていた委員会の
委員長案として...</description>
<content:encoded><![CDATA[
小水力発電の買い取り価格<br />
平成２４年４月２６日<br />
朝刊の１面に自然エネルギーの買い取り価格が<br />
報道されていました。<br />
２００ｋｗ未満は１ｋｗｈ当たり３４円。<br />
２００ｋｗ以上１０００ｋｗ未満は２９円と<br />
固定買い取り価格の審議をしていた委員会の<br />
委員長案として報道されました。<br />
この３年間に申請をして認められた発電所の<br />
電気はこの価格で２０年間買い取られることになります。<br />
滝、農業用水路や砂防堰堤を活かした小水力発電が<br />
可能になります。<br />
棚田のあるところや険しい地形の山村にこそ<br />
存在する水の落下エネルギーです。<br />
是非ともそのエネルギーを山村の振興に<br />
活かしてほしいものと考えます。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>政策</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-26T21:36:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>t-kanese</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>t-kanese</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://te-kanese.jugem.jp/?eid=266">
    <link>http://te-kanese.jugem.jp/?eid=266</link>
    <title>清和文楽館２０周年記念式典</title>
    <description>清和文楽館の開館から２０周年
平成２４年４月２５日
あれから２０年。
平成４年４月２５日は快晴でした。
その日から予約が入り第１回目の公演をしました。
年間平均して２００回の公演ですから、これまで
延べ約４０００回の公演をしたことになります。
当時公演...</description>
<content:encoded><![CDATA[
清和文楽館の開館から２０周年<br />
平成２４年４月２５日<br />
あれから２０年。<br />
平成４年４月２５日は快晴でした。<br />
その日から予約が入り第１回目の公演をしました。<br />
年間平均して２００回の公演ですから、これまで<br />
延べ約４０００回の公演をしたことになります。<br />
当時公演に出ていた人は２名になりました。<br />
後は全て新しい人が保存会に入り、習いおぼえて<br />
現在を支えています。<br />
もしもあの時、清和文楽館を建てていなかったら<br />
保存会も今頃は消滅の憂き目にあっていたと考えます。<br />
現在は、一般財団法人清和文楽の里協会は約２億円の<br />
売り上げで２０万人の観光客が訪れ、２５名が<br />
働いています。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>議員活動</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-26T21:27:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>t-kanese</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>t-kanese</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://te-kanese.jugem.jp/?eid=265">
    <link>http://te-kanese.jugem.jp/?eid=265</link>
    <title>日本の石橋を守る会大会の開催</title>
    <description>
平成２４年４月２４日
日本の石橋を守る会の大会が４月２１−２２日に
熊本県山都町の通潤山荘で開催されました。
この会は３３年前に旧矢部町の歴史家故井上清一さん
（山都町名誉町民）が中心となって結成されました。
全国の石橋は１９００か所を数えるそうです...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://te-kanese.img.jugem.jp/20120424_2325733.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
平成２４年４月２４日<br />
日本の石橋を守る会の大会が４月２１−２２日に<br />
熊本県山都町の通潤山荘で開催されました。<br />
この会は３３年前に旧矢部町の歴史家故井上清一さん<br />
（山都町名誉町民）が中心となって結成されました。<br />
全国の石橋は１９００か所を数えるそうです。<br />
その内１７００か所が九州内にあり、約９０％を占めています。<br />
会や各地からの活動報告などがありました。<br />
注目すべきは、種山石工の技術を受け継いでおられる<br />
美里町の竹部光春師匠による６名の石工養成講座の<br />
報告でした。<br />
昨年度一年をかけて６名の受講生は通潤橋のそばにある<br />
緑地広場で石橋架橋の実習をしてスパン４ｍの<br />
石橋をかけました。<br />
今年度も新人６名の養成をするとのことでした。<br />
事務局の電話番号は０９６７−７２−３３６０です。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>議員活動</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-24T09:29:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>t-kanese</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>t-kanese</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://te-kanese.jugem.jp/?eid=264">
    <link>http://te-kanese.jugem.jp/?eid=264</link>
    <title>大阪国立民族博物館に展示</title>
    <description>
平成２４年４月２４日
写真を整理していたら昨年の八朔祭りの写真が
目につきました。
この仁王像が大阪にある国立民族博物館に収納され、
展示されるとのことでした。
既に展示されているか確認していませんが、これほどに
評価される「造り物」が野ざらし、雨ざ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://te-kanese.img.jugem.jp/20120419_2320204.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
平成２４年４月２４日<br />
写真を整理していたら昨年の八朔祭りの写真が<br />
目につきました。<br />
この仁王像が大阪にある国立民族博物館に収納され、<br />
展示されるとのことでした。<br />
既に展示されているか確認していませんが、これほどに<br />
評価される「造り物」が野ざらし、雨ざらし、日ざらし<br />
ではかわいそうです。<br />
勿体ないとも思います。何とかして屋根つきのところへ<br />
入れる計画をするべきだと思います。<br />
１年に一度の祭りでアピールをして、その効果が<br />
周年の観光客の誘致につながる仕組み作りが必要だと考えます。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>政策</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-24T08:48:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>t-kanese</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
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  </item>

  <item rdf:about="http://te-kanese.jugem.jp/?eid=263">
    <link>http://te-kanese.jugem.jp/?eid=263</link>
    <title>住所がない市町村議会議員は当選無効</title>
    <description>居住実態がない市会議員の当選無効
平成２４年４月２１日
埼玉県新座市選管は、当選した市会議員に
市内での居住実態がないとして、当選を
無効にしたという記事がありました。
首長は落下傘立候補もできますが、
市町村議会議員は、住所を有し居住の
実態がなけれ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
居住実態がない市会議員の当選無効<br />
平成２４年４月２１日<br />
埼玉県新座市選管は、当選した市会議員に<br />
市内での居住実態がないとして、当選を<br />
無効にしたという記事がありました。<br />
首長は落下傘立候補もできますが、<br />
市町村議会議員は、住所を有し居住の<br />
実態がなければ立候補できないと考えるべきです。<br />
私の場合は、住所も有し、６５年間の居住の実態<br />
もあるのに選挙の際は「無きがごとき」悪宣伝がなされました。<br />
まことに残念なことだと感じましたので、特に<br />
この記事が目に留まりました。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>議員活動</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-21T10:38:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>t-kanese</dc:creator>
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    <dc:rights>t-kanese</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://te-kanese.jugem.jp/?eid=262">
    <link>http://te-kanese.jugem.jp/?eid=262</link>
    <title>小水力発電：関西交流会</title>
    <description>
キャンパスプラザ京都の会場に１４県の
個人や団体が集合しました。</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://te-kanese.img.jugem.jp/20120417_2317834.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
キャンパスプラザ京都の会場に１４県の<br />
個人や団体が集合しました。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>議員活動</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-17T17:47:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>t-kanese</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
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    <title>小水力発電：関西交流会</title>
    <description>小水力発電：関西交流会
平成２４年４月１４日
京都で関西地域の小水力発電を推進しようとする
団体や個人が集まりました。
富山、福井、長野、岐阜、三重、滋賀、京都、兵庫、
岡山、徳島、愛媛、高知、鹿児島、熊本と１４府県が
集合。これに全国小水力利用推進協...</description>
<content:encoded><![CDATA[
小水力発電：関西交流会<br />
平成２４年４月１４日<br />
京都で関西地域の小水力発電を推進しようとする<br />
団体や個人が集まりました。<br />
富山、福井、長野、岐阜、三重、滋賀、京都、兵庫、<br />
岡山、徳島、愛媛、高知、鹿児島、熊本と１４府県が<br />
集合。これに全国小水力利用推進協議会の小林理事や<br />
中島事務局長などが参加されました。<br />
高知の古谷さんが司会進行役で交流会議とシンポジュームが<br />
開催され、小林先生の基調講演のほか７県から<br />
状況報告がありました。<br />
この中でポイント発言は「他の自然エネに対して小水力は素人ぽくできる」<br />
全水協が主張する固定買い取り価格は、２００ｋｗ未満は<br />
３４円強、２００ｋｗ−１０００ｋｗは２８円強の主張を<br />
しているとのことでした。<br />
<br />
<br />
　
]]></content:encoded>
    <dc:subject>政策</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-17T17:36:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>t-kanese</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>t-kanese</dc:rights>
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    <title>諦めの沈黙</title>
    <description>平成２４年４月１３日
諦めの沈黙
あきらめていませんか？
職場創造：若者定住ができないと。
誘致企業が来ないから無理だと思っていませんか。
町づくりで私たちが自主、自律的にやれることは、
この町にあるモノに働きかけることだけです。
誘致企業も高速道路も...</description>
<content:encoded><![CDATA[
平成２４年４月１３日<br />
諦めの沈黙<br />
あきらめていませんか？<br />
職場創造：若者定住ができないと。<br />
誘致企業が来ないから無理だと思っていませんか。<br />
町づくりで私たちが自主、自律的にやれることは、<br />
この町にあるモノに働きかけることだけです。<br />
誘致企業も高速道路も大事だけれども、<br />
相手があることだから自主、自律的にできないことです。<br />
この町にあるモノで職場創造をするには、<br />
現在、稼働している職場を膨らませればいいのです。<br />
例えば観光です。<br />
観光産業は８億円の売り上げで１２０人が働いている。<br />
観光客数は６０万人と言われている。<br />
これを１００万人にして、１２億円ほど売り上げて、<br />
１８０人ほどに職場を創造することができる。<br />
これは可能だと考えています。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>政策</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-13T14:00:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>t-kanese</dc:creator>
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